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出先でなんとなく入った本屋さんでの出来事。
蛍の光的音楽がちゃんと店名にちなんでて(ってかそのまま)妙に感心しちゃったようなツボに入っちゃったような。
閉店のお知らせとわかってあわてて本買って帰りましたが、店員さんは遅番のときとか毎日イマジン聞いてて、テレビやラジオでイマジン流れてきても「いい曲だなぁ…。」の感想の前に「あ!もうすぐ閉店!」ってとっさに思っちゃうんじゃないかとか余計な妄想で頭がいっぱいです。
いつもコメントいただきありがとうございます!
仕事がバタバタしてましてコメントの返事ができたりできなかったりで、せっかくコメントいただいたのにすみません!
いただいたコメントはすべて楽しく読ませていただいてます~。
ありがとうございます☆
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エッセイ漫画「おひとりさま女子のポチッとお取り寄せ」を連載させていただいてる漫画雑誌「増刊 本当にあった(生)ここだけの話」(芳文社刊)の5月号が発売中です。
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コメント
コメント一覧 (10)
いたことがないので、テッキリ蛍の光かと
思い込んで今氏が、イマジンなんですねぇ
お店も考えましたねぇ
すみません・・・イマジンと言う曲を知りません
有名なんでしょうねぇ
「終了合図の曲を別の機会に聞いたら…」
この間、似たようなことがありました。
うちの市では夕方5時になると「子供はもう帰りましょう」の意味で曲が流れます。(外のあちこちに設置されたスピーカーから) それと同時に図書館や市役所は終了します。
先日遊びに行った遊園地で、同じ曲が流れて大慌てでした。
「え、もう終了?」「まだ一時間あるはず!」「でも一応、出口まで走ろうか」と走ったけれど、出口付近は何事もなく…。
聞いてみたら、職員呼び出し用の曲なのだそうです。ま、まぎらわしい…。
いつ聴いても、涙ぐんでしまいます(^^;)
その本屋、近くにあったら通うのにな~。
でも、私は、蛍の光を聞くと、さびしい気分になっちゃいますから、閉店の曲は、違うのがいいかなぁ。
お店の閉店の曲もそうですが、図書館の閉館が、なんとも言えず寂しくて…ちょっと苦手です。
でも、お店の名前が閉店の曲だということに気付いたナオコさん、すごいと思いますよ~♪
私なら何でだろうと思いながら、店員さんに促されるまで、気付かないだろうなぁ。
でも蛍の光だと早くしなきゃーって焦っちゃうから、落ち着いてていいのかも。
店名で納得できる選曲でしたね。
雨が降れば「雨音はショパンの調べ」がかかり、傘立てを出したり、雨具の売り場を展開したり。
館(デパート全体)の予算達成間近だと「ロッキーのテーマ」。
西武系(PARCOも)はライオンズ優勝の瞬間から朝から晩まで松崎しげるさんのあの歌が鳴り響きます。
販売を離れてもう15年にもなりますが、これらの曲を聴くたびに身体が反応しますσ(^_^;)