
ちゃんとしめきり時期が分散してれば通常の仕事量だと思うのですが、いかんせん同時期に重なっちゃうこの謎の法則。
それぞれの案件が依頼来た時期もバラバラだし、スタートした時期もバラバラで、もちろん会社だって内容だってバラバラな仕事なんですが、なぜかしめきり時期が同じ週にかたまってたりとかそんな感じです。
絶対にないけど、裏で各社の担当者が示し合わせてるんじゃないのか!?って思っちゃうぐらい奇跡の重なりで、それはそれでなんかすごい。
仕事じゃなくても日常でもこういうことってあるある。
なんか楽しそうなお誘いが同じ時期に重なって「日程の調整がー!」「お、お金がー!」ってなったりするようなそんな感じ。
このしめきりの重なりを乗り越えられたら居酒屋とか行きたいわ。
☆お知らせいろいろ☆




コメント
コメント一覧 (4)
なにはともあれ、頭と手と足(?)フル回転させて仕上げてくださいねぇ
ミスのないように (大笑い)
良いことが重なるときはいいですけど、あまり喜ばしくないときは
気が重いですね
これからもいいことが重なりますようにと祈っています
重なる時は重なりますよね。
私も仕事の納期がかぶる事よくあります。
余裕のある納期設定のものを計画を立てて進めてるのに、後から短納期のものがドカーンと入ってきたり。
そんなものに限って機嫌の融通が利かなかったり。
関係ないけど家電のご臨終も重なりますよね(汗)
という法則があります。
ランダムなものは均等になるイメージがあるのでピンと来にくいのですけど、それは沢山沢山集まった場合の話で、少数の場合は幾つかの固まりになる方が確率が高いんですよね。
イメージ実験の例として、「パラパラと降る雨粒」を想像してみて下さい。
地面に10×10の升目を描いてどの升目に雨粒が落ちたか記録出来るものとします。
ランダムが均等になるとしたら、100升ある升目に一粒ずつ雨粒が落ちて、100粒の雨粒が降ると丁度全ての升目が濡れる理屈になります。
でも、実際にそうなるのは奇跡的な確率であるのは見当つくと思います。
99升が濡れていて1升だけ濡れていない状況で、その濡れていない升に次の雨粒が落ちる確率は1/100な訳ですからね。
つまり、ランダムに100粒の雨粒が降った場合、「一粒以上雨粒が落ちた升目」と「全く雨粒が落ちなかった升目」が出来る方が、確率が高い、自然な出来事な訳です。
これを日常の確率に置き換えると、
「均等になるように裏で打合せをしていない限り、予定は近い日付に固まる方が確率が高い」
という事になります。
ほんとやるしかないですねー!がんばりますー!
>oliveさん
そうそう、後から短納期のもの来る来る!すべてのスケジュールがバタバタになっちゃうんだよなー(笑)
>Jimmyさん
いつも難しい案件を理論的に教えてくださってありがとうございます!私の脳みそでは多分半分ぐらいしか理解できてないけど雰囲気は伝わります〜。なんかいろんな物事にはちゃんと理由があるんだなー!