
夜中に耳で聞いてただけのニュースなのですが、広島の警察署で事件の証拠として署内の金庫に保管してた8000万を紛失したってやってまして。
そのときに8000万ってどれぐらいの量なのかっていう説明のひとつとして、1000万円の札束の厚さはおよそ10センチって言ってたのが妙に頭に残ってしまった。
1000万は10センチ、1000万は10センチ…。
一生見ることもない額の札束だと思うけど、思わず定規でその厚さを確認してしまったわ。
1000万って10センチぐらいのものなんだな〜。意外〜。
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コメント
コメント一覧 (5)
一瞬だけね(^^;それを見て思ったのは、お風呂をお札で埋めるには10億は必要だな~でした。儚い思い出です。
一瞬だけですが、百万の束を手にする機会がありました。
一センチではなく、数センチはありましたよ。
ドキドキしました。
それで何が買えるかと考えると、もっと厚みがあってもいいような気が…。
価値と厚みが合わない感じですねー。
あ、でも宝くじのロトで「一等6億円」とCMしていますが、6億だと6メートルの厚み…。
2階の屋根まで届きますねw すごい!
金融機関に勤めているので見慣れてくると100万円の束もただの「モノ」に見えてきます(笑)
自分の財布に入っていればまた違うのでしょうが(^-^;
一瞬でも直に見るってすごい体験だわ…!
>ピヨピヨさん
百万円も生で見てみたいー!!!そしてそのまま買い物に行きたい(笑)
>みゆさん
そうなんですよね。額のわりには案外厚みがないような…!?ってか6億だと6メートルですか!やっぱ億にもなるとすごいな!
>まちこさん
おお!まちこさん金融関係にお勤めなんですねー。見慣れてくると札束もだだのモノに見えるってのなんかわかりますー!私販売の仕事してたのでレジでお金扱うことも多かったんですけど、まさにその感覚でした…!やっぱ自分のお金じゃないとピンと来ないですよね。