
なんでも夫がある写真を翌日に持っていかなくてはいけなかったらしく、そのためのメモの「写真明朝」なのでした。
落ち着いて考えたら「それな!」ってわかるけど、なぜそのときに限って私がフォント脳になってたのか謎だわ…。
職業的に明朝体とかゴシック体とかフォントのこと少なからず気にして使うことあるにしても、そこまで意識してないと思ってたんだけどな。
意外とこういう職業病みたいなものって根強くしみついてるのかもですね。
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コメント
コメント一覧 (4)
きっとうちの旦那は知らないでしょう。
ですよねー!なかなか明朝体って生活で出てくる言葉じゃないですもんね。
私もそこまで明朝体に接する仕事ではないのに、脳みそでは勝手に解釈しちゃってて謎でした…(笑)漢字難しい…!
そういうメモの書き方は(元)DTPには無理だわ。私も、このフォントで何かやるんだったっけ?って絶対なる。
おおおお!わかっていただけてめちゃくちゃうれしい!DTPのお仕事経験あったらもう完全にフォントで考えちゃいますよね。でもきっとこれはすごく一部の世界の発想で、大多数的にはフォントだと勘違いしないんだろうなぁって思うと日本語の難しさを改めて痛感します!!!