サラリーマンの夫と二人暮らし(アラフィフ夫婦)です。

低予算でつくってると思われるミニドラマだったので、少しぐらい風が強くてもそのまま撮ったのかなぁと。
俳優さんたちの髪がバッサバサになってて気の毒でしたが、撮影の裏側を垣間見たような気になれました。
話よりも強風の方が気になったドラマだったな!
1話10分ぐらいの短いお話が100話で完結するようなミニドラマで、短時間で伝えるためなのか演出も過剰なんだけど、それがまたクセになったり…。
復讐系とか夜の世界の話とかベタベタな展開なんだけど、ポイ活なこと忘れて最後までハラハラしながら見ちゃってます。
制作サイドの術中にまんまとハマってるわ!
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11月29日にJTBパブリッシングさんから「50歳からの気ままにゆらゆらひとり旅」がいよいよ発売になりましたー!
東京、鹿児島、静岡、などなど7箇所旅しまして、改めてひとり旅の気ままさとか旅で楽しかったことなどを描いています。
今日は、鹿児島の桜島で買ってきたお土産写真をご紹介しますー。
これ!
大きさはこんな感じですー。
ミニトマトのってます。
鹿児島の桜島に行ったときはあいにくの雨(かなりの!)でなかなか自然を見て楽しむって感じじゃなかったので、屋内の施設を中心に回ってみまして。
その中でも道の駅「桜島」火の島めぐみ館というところがあって、桜島でできた野菜とか売っててすごく楽しかったのですー。(11月28日の絵日記で紹介した、サインがいっぱい飾ってあった写真のとこです!https://hitokomasakusya.acsrgmcnlr.edu.in/archives/1085682745.html)
そこで買ったこれは、火山灰を釉薬に利用した溶岩焼きっていう焼き物の小皿。
この黒々した感じもすごくいいし、黒の中にも表情があるのが素敵だわ。
値段いくらぐらいだったかな?と確認したら、上の瓢箪みたいなやつが330円で下のまんまるのが220円でした。
安ーー!!!
こういうその土地のものの買い物って楽しいし、帰ってからもふとしたときに「桜島でこの小皿買ったなー!すごい雨だったなー!」なんて思い出せるのも旅のいいとこだわ。
そんな鹿児島の旅の話もしっかり漫画に描いているので、まだ本読んでない方もぜひ本お手に取ってくださいねー!
11月29日発売
「50歳からの気ままにゆらゆらひとり旅」
フカザワナオコ JTBパブリッシング
税込1650円
●アマゾンはこちら
なかなか全ての書店に並ぶことは難しいと思うので確実に読みたいという方は、お近くの書店やネット書店などでチェックしてみてくださいね〜。
あとはスピードさとお得さで言えば電子書籍が最強なので、電子書籍で読んでいただくのもおすすめですー。
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●ハイブリッド型総合書店hontoはこちら(電子書籍)
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☆ESSE1月号発売のお知らせ☆
今回は前から気になっていた骨格診断をやってみた話を描いているので、ぜひ見てくださいねー。
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年齢を重ねて気になってきた口内環境についての2P漫画です。
ESSE本誌で既に掲載済みのお話ですが、ネットで見るのもまた違った感じでおすすめなので「本誌で見たわ!」という方もぜひ見てくださいね〜。
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☆ウーマンカレンダー「アラフィフの日常」 第230話,、第231話が更新されました!☆
第230話では、口の中で困ったことについて描いています。
第231話では、夫とクレープを食べたときのことについて描いています。
描き下ろし4コマ漫画なので、ぜひ見てくださいねー!





